ヘアカラーの危険性



以前、この[emoji:v-216]ブログでもカラーの危険性について書いたことがあります。

カラーについては髪の毛を染めることは問題がないのですが、薬剤が地肌に付くことが問題になっています[emoji:v-388]

週初めにある有名なドクターとお会いすることが出来ました[emoji:v-410]

[emoji:v-509]その先生はがん研究の最先端にいながら、自ら悪性リンパ腫を発症され、 何度も死のふちに立たされながらも、屈することなく、暗中模索、紆余曲折の上、ようやくサバイバルを果たされたそうです[emoji:v-405]

現在も何人もの[emoji:v-209]患者様より、医療相談を受けるそうですが、セミナーなどでは必ずヘアカラーについての相談もあるそうです。



カラーについては地肌に付くと発がん性の危険性があるので、地肌につけないように染める方法がありますとお話ししましたら、やっぱり同じことをおっしゃっていました[emoji:v-218]

また、シャンプー[emoji:v-356]&リンス含まれている合成界面活性剤についてもお話しすると、この件についても同様におっしゃっていました[emoji:v-218]

[emoji:v-509]先生によると、がんを体験された方は再発の危険性があるので、そういうことをきちんと提案して欲しいですと助言して頂きました。


ただ、現状としては[emoji:v-316]全国サロンではカラーは地肌からべったり塗っていますし、石油系の安価なシャンプーが売られているのが現状です[emoji:v-399]

シャンプー剤に含まれる合成界面活性剤やカラー剤のタール色素等のような経皮毒(皮膚などから進入していく毒素)により10年後?20年後?にがんを発生する可能性についてはなかなか理解していただけません


1時間ぐらい[emoji:v-273]コーヒーを飲みながらお話させて頂いたのですが、このような先生からお聞きすると説得力があるな~~と再認識しました[emoji:v-410]


このような現実を少しづつでも、多くの方に伝えていきたいと思います

是非、みなさんもご注意してくださいね[emoji:v-345]



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